【2025年12月】お勧め資料!衛生委員会と健康だより等、季節のネタにぴったりの情報を集めました

12月は、寒さが本格化する季節です。インフルエンザやノロウイルスなどの感染症対策はもちろん、急激な温度変化によるヒートショックなどへの注意も必要です。また、ストレスチェックの実施が一段落する時期でもあり、集団分析結果をもとにした職場環境の改善や医師面接の活用など、従業員の心身の健康を支える取り組みも本格化します。
今回は、こうした12月ならではのテーマに対応できるおすすめ資料をご紹介します。
ストレスチェック/集団分析
12月はストレスチェックの実施がひと段落する企業様も多いかと思います。集団分析結果を活用した職場環境改善や医師面接の運用は、従業員の心身の健康維持に直結します。今回は、ストレスチェック後のフォローアップに役立つおすすめ資料をご紹介します。
ヒートショック
12月は冷え込みが一段と厳しくなる季節です。
急激な温度差による「ヒートショック」は、入浴時などに起こりやすく、失神や心筋梗塞、脳卒中など重大な事故につながるおそれがあります。高齢従業員や高血圧の方は特に注意が必要です。今回は、冬場のヒートショック予防に役立つポイントをまとめた、おすすめ資料をご紹介します。
脳血管疾患
12月は気温が一気に下がり、血圧が上がりやすくなる時期です。特に脳出血や脳梗塞などの脳血管疾患は冬場に発症率が高まることが知られており、早めの予防と生活習慣の見直しが重要です。今回は、冬に増える。脳血管疾患の予防や治療ついて、をわかりやすく整理した、おすすめ資料をご紹介します。
感染症
12月から2月にかけてインフルエンザやノロウイルスなどの感染症が増える季節です。年末年始の帰省やイベントなど、人が集まる場では感染リスクが高まるため注意が必要です。手洗いやうがい、マスク、換気など基本的な対策の徹底が重要です。今回は、従業員への情報提供や衛生管理に役立つおすすめ資料をご紹介します。
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