運営からのお知らせ

さんぽLABに関する新着情報や、キャンペーンの情報をお知らせします。


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皆が「いいね」しているコンテンツをランキングでご紹介【2026年6月】

さんぽLAB会員の皆さまから寄せられた直近1か月の「いいね」を集計し、人気コンテンツをカテゴリ別ランキングとしてまとめました。 会員の皆さまが今どのようなテーマに注目しているのかを知ることで、日々の情報収集や保健指導、メンタルヘルス支援、衛生委員会運営のヒントとしてぜひご活用ください。 💬コミュニティ ランキング コンテンツ 🥇1位 Q&A|freestyleリブレ使用者の健康診断 🥈2位 Q&A|困った産業医への対処法について 🥉3位 Q&A|テストドライバー WPW症候群 📚学習 ランキング コンテンツ 🥇1位 記事|産業保健職490件の回答から見えた“学び”と“課題”の傾向 🥈2位 ウェビナー|【7/28 Web開催】添削で学ぼう!ナッジを使うとこんなに伝わりやすくなる ~る案内・ポスター作成術~ 🥉3位 記事|産業保健スタッフのための 職場での身体活動・運動に関するFAQ― 🗂️お役立ちツール ランキング コンテンツ 🥇1位 講話資料|気象病・天気痛 🥈2位 リーフレット|コンビニ飯 🥉3位 リーフレット|間食 📢最新情報 ランキング コンテンツ 🥇1位 お知らせ|【新サービス提供開始】産業保健ドック 🥈2位 アンケート|職場巡視について教えてください!【アンケート所要時間 1~3分程度】 🥉3位 記事|注目コンテンツをランキング形式で発表! 📌注目コンテンツ 「伝えたつもりなのに、なかなか行動につながらない……」そんなお悩みはありませんか? 健康施策の案内やポスター、社内周知文などをより伝わりやすくするヒントが学べるウェビナーです。相手の行動変容を促す「ナッジ」の活用方法を、添削事例を交えながらご紹介します 📈ランキングの傾向 今月は、健康診断や復職支援、産業医との連携など、日々の判断に迷いやすいテーマに関するQ&Aが多くの支持を集めました。 また、お役立ちツールでは気象病・天気痛に関するコンテンツが上位に入り、梅雨から夏にかけての気圧や天候の変化を背景に、体調管理や保健指導に活用できる情報への関心の高さがうかがえます。 さらに、保健師・看護職の学び方やキャリア形成に関する記事も注目されており、現場課題の解決と専門性向上の両面に対するニーズの高まりが感じられる結果となりました。 👍「いいね」してみませんか?👍 「参考になった!」「あとで見返したい!」「他の会員にもおすすめしたい!」 そんな投稿を見つけたら、ぜひ「いいね」をお願いします。 皆さまからのリアクションは、投稿者や回答者の励みになるだけでなく、今後のコンテンツ企画やコミュニティ運営の参考にもなります。 気になったコンテンツがありましたら、ぜひ積極的にリアクションしてみてください! 「いいね」以外の9つのリアクションをご紹介 さんぽLABでは「いいね」以外にも、感謝や共感、応援の気持ちを伝えられるさまざまなリアクションをご利用いただけます。 投稿やコメントを読んだ際に、気持ちに近いリアクションをぜひ選んでみてください。コミュニティ内の交流がさらに活発になります。 PCでの操作方法 投稿またはコメント下部のリアクションボタンにカーソルを合わせます。 表示されたリアクション一覧から選択します。 クリックするとリアクションが送信されます。 スマートフォンでの操作方法 投稿またはコメント下部のリアクションボタンをタップします。 表示されたリアクション一覧から選択します。 タップするとリアクションが送信されます。 タブレットでの操作方法 投稿またはコメント下部のリアクションボタンをタップします。 表示されたリアクション一覧から選択します。 選択したリアクションが反映されます。 今後も、産業保健、産業医、保健師、衛生管理者の皆さまの実務に役立つ情報や、健康管理、メンタルヘルス、保健指導、衛生委員会運営に関する知見をお届けしてまいります。 ぜひ気になるコンテンツへリアクションをお寄せください。

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皆が「いいね」しているコンテンツをランキングでご紹介【2026年6月】

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『産業精神保健』第34巻2号にeRework®に関する特集記事が掲載されました

このたび、日本産業精神保健学会が発行する学会誌『産業精神保健』第34巻2号に、当社(アドバンテッジリスクマネジメント)の社員が分担執筆した特集記事が掲載されました。eRework®の活用実績をもとに、その有用性について検討した内容となっています。タイトル「ネット環境を利用したリワーク(eRework®)の可能性」執筆者山田庸子、土井卓人、鈴木篤史、大薗 茜、土屋政雄、荒木 剛内容のポイントeRework®は、認知行動理論を取り入れたオンラインリワークプログラムです。場所を問わず利用でき、タスクの実施状況が記録されるため、利用者の活動状況を客観的に把握できます。これにより、復職判断に役立つ情報を収集しやすいことが特長です。今回の特集記事では、407名を対象にeRework®の利用状況を分析した結果、課題を継続して取り組めた方ほど、復職後6か月以内の再休職率が低い傾向が示されました。オンラインリワークが、復職後の安定した就労継続を支える選択肢の一つとなる可能性が示唆されています。特集記事はこちらhttps://www.jstage.jst.go.jp/article/jjomh/34/2/34_214/_pdf/-char/jaeReworkについてもっと知りたい方へeRework®は、認知行動療法に基づくプログラムをオンラインで提供するリワークサービスです。復職に向けた準備を支援し、利用者の取り組み状況を客観的に把握できることが特長です。eRework®では、以下のようなプログラムを提供しています。eReworkの特長や導入の流れ、活用シーンについては、以下よりご覧いただけます。▶ eReworkの詳細はこちらhttps://sampolab-ad.com/page/erework_lp▶ お問い合わせはこちらhttps://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=poN0E07lS0SdR-50SQy9Zj5wajO6vNFCmp-5Rb4JWT5UNEZWNlRKWDNXQjBRWjVFSUlLUDdRTVNXVCQlQCN0PWcu&route=shorturl導入に関するご相談やご質問は、お気軽にお問い合わせください。

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『産業精神保健』第34巻2号にeRework®に関する特集記事が掲載されました

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さんぽLABアワード発表【2026年6月】

皆様、こんにちは!今月もさんぽLABアワードを発表します♪さんぽLABアワードとは、1ヵ月間 特に積極的にさんぽLABをご活用いただいている方を発表し、受賞された方にポイントを付与するものとなります。(※ポイントとは)それでは早速、今月の受賞者・入選者を発表いたします!いいね数 部門2位 pin さん 3位 田舎の診療所 さん投稿・コメント数 部門2位 清治 さん 3位 tama さん、たっくん@転職活動中 さん、ハル さん、皆様、おめでとうございます🎉今回、いいね部門、投稿コメント部門で1位に輝いた「Drkk」さん、「ぺんぎん」さんには、100ポイントをプレゼントいたします!さんぽLABアワードは、今後も毎月開催していく予定です。今回惜しくも入選できなかった方は是非次回挑戦してみてくださいね!いいねだけじゃもったいない!カスタムリアクションのご紹介いつもさんぽLABをご活用いただきありがとうございます。リアクションは、ワンクリックで気持ちを添えられる、ささやかなコミュニケーションです。他の方のリアクションを見ることで、「同じところに注目している人がいる」「こんな受け取り方もあるんだ」といった新たな気づきにつながることもあります。まだ使ったことがない方も、コメントを書くほどではないけれど、「気持ちは伝えたい」「読んだよと伝えたい」時に、ぜひ気軽にリアクションしてみてください。皆さんのリアクションが、この場のやりとりを少しずつ温かくしてくれます。<リアクション機能の使い方>リアクションボタンは、ログインした状態で、各投稿の画面下部(コメント欄上)の「いいね」ボタンから選択できます。PCの場合:「いいね」ボタンにカーソルを合わせるか、クリックすると、リアクションボタンが選択できます。スマホの場合:「いいね」ボタンを長押しすると、リアクションボタンが選択できます。タブレットの場合:「いいね」ボタンをタップすると、リアクションボタンが選択できます。

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さんぽLABアワード発表【2026年6月】

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ランクアップ特典(Amazonギフト券)終了のお知らせ【2026年12月31日まで】

いつもさんぽLABをご活用いただき、誠にありがとうございます。これまで、「投稿」や「いいね」などのアクションに応じてポイントが加算され、ランク3以上の会員さまにAmazonギフト券をプレゼントする「ランクアップ特典」を実施してまいりました。本施策は、多くの皆さまにご参加いただき、コミュニティの活性化や新たなつながりの創出に寄与してまいりました。ご参加くださった皆さまに、心より御礼申し上げます。一方で、近年は会員数やランク上位者数の増加に伴い、より多くの方にお楽しみいただける施策の提供に向けて、運営方針を見直すこととなりました。そのため、「ランクアップ特典」は2026年12月31日をもちまして終了させていただきます。今後は、これまで以上に幅広い会員の皆さまにご参加いただける新たなキャンペーンや企画を順次展開してまいります。どうぞご期待ください。終了までの期間も引き続き本特典をご活用いただきつつ、これからの新しい取り組みにもぜひご参加いただけますと幸いです。今後ともさんぽLABをよろしくお願いいたします。

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ランクアップ特典(Amazonギフト券)終了のお知らせ【2026年12月31日まで】

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ケースメソッド|実際に扱う事例(健康文化とヘルスリテラシー向上施策)のイメージをご紹介

さんぽLABでは、7月に実践型イベント「ケースメソッド」を開催します。ケースメソッドは、MBA(Master of Business Administration)などでも広く採用されている教育手法で、実際の企業事例をもとに参加者同士が意見交換を行い、多角的な視点や実務対応力を養うことを目的としています。本記事では、7月開催回のテーマを一部ご紹介します。<事例のテーマ>健康管理体制とヘルスリテラシー向上施策~健康文化変革への第一歩~企業の産業保健活動や健康管理体制について、ヘルスリテラシーの視点から課題を整理し、施策を検討するケースです。事例の概要と設問イメージ国内外に多数の拠点を持つ大企業に統括産業医として就任した産業医は、各事業所の健康管理体制を確認する中で、従業員が自身の健康状態を十分に理解し、主体的な健康行動につなげられていない可能性があると感じました。そこで、従業員のヘルスリテラシー向上を通じて、自ら健康情報を理解・活用し、継続的な健康行動を実践できる職場づくりを目指し、必要な健康管理体制や施策を検討します。設問例:従業員のヘルスリテラシーへの課題を整理し、従業員自身のヘルスリテラシー向上のための施策を考えてみましょう。<担当者(登場人物)>産業医人事・労務担当者衛生管理者看護職開催概要開催日時:7月11日(土)13:00~18:00(※申込締切:7月8日(水)17:00)対象:産業医・産業看護職・衛生管理者・人事労務担当者など、産業保健に従事している方ケースメソッドには明確な「正解」はありません。個人で課題を抱え込むのではなく、参加者同士で意見を交わしながら、多様な視点で解決策を考えていく力を養う教育プログラムです。少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ下記より詳細をご確認ください。皆さまのご参加を心よりお待ちしております!

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| 06/27 | その他

ケースメソッド|実際に扱う事例(健康文化とヘルスリテラシー向上施策)のイメージをご紹介

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AI時代のメンタルヘルス支援とは? カウンセリングサービスの顧客調査「相談行動におけるAI活用の実態」

「AIで考えは整理できたが核心に踏み込めない」との声相談者の声から見えた、人だからこそできるメンタルヘルス支援とは生成AIの普及により、悩みや不安をAIに相談することが一般的になりつつあります。では、メンタルヘルス支援の現場において、AIと人によるカウンセリングはどのように使い分けられているのでしょうか。さんぽLABの運営元である株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは、カウンセリングサービス利用者101名を対象に、「相談行動におけるAI活用の実態」に関する調査を実施しました。調査の結果、回答者の4割以上がカウンセリング利用前からAIに相談していたことが明らかになりました。一方で、「AIではなく人の意見を聞きたかった」「考えは整理できたが、核心部分まで踏み込めなかった」といった理由から、人によるカウンセリングを利用したという声も多く寄せられています。また、自由記述では、人によるカウンセリングについて「潜在意識を顕在化してもらえた」「自分から話題にしていない生きた観点や角度の話をしてもらえる」といった評価が見られました。一方でAIについては、「時間や場所を選ばない利便性」や「思考整理のしやすさ」が評価されており、それぞれ異なる役割を担っていることがうかがえます。産業保健スタッフにとっても、従業員のメンタルヘルス支援を考えるうえで、AIと専門家による支援をどのように組み合わせるかは重要なテーマです。本調査からは、AIが思考整理の入口として機能する一方で、気づきの促進や行動変容の支援には、人との対話が重要な役割を果たしていることが示されました。従業員のメンタルヘルス不調の予防や早期支援、復職支援体制の強化を検討されている方は、ぜひ当社のカウンセリングサービスをご覧ください。▼ 関連サービス健康相談では対応しきれない心理的課題に対し、専門カウンセリングへつなぎ、リスクを未然に防ぐ『アドバンテッジ カウンセリング』※ 本投稿では調査結果の要点を抜粋してご紹介しています。利用者の具体的な声や詳細な分析結果については、以下の調査リリースをご覧ください。プレスリリース/アドバンテッジリスクマネジメントのカウンセリングサービスのクライエント調査「相談行動におけるAI活用の実態」

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| 06/26 | その他

AI時代のメンタルヘルス支援とは? カウンセリングサービスの顧客調査「相談行動におけるAI活用の実態」

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【2026年7月】おすすめ資料!衛生委員会と健康だより等、季節のネタにぴったりの情報を集めました

7月は、全国安全週間や世界肝炎デーなど、職場の安全と健康について考える機会が多い月です。また、本格的な夏を迎え、夏バテや熱中症など暑さによる健康リスクも高まります。従業員が安心して働き続けるためには、安全対策とあわせて健康管理への取り組みも欠かせません。そこで今回は、7月の健康だよりや衛生委員会、健康だよりなどで活用しやすいおすすめ資料をご紹介します。全国安全週間7月1日から7日は全国安全週間です。全国安全週間は、職場における安全意識の向上と労働災害防止を目的として実施されています。今年のスローガンは、「多様な人材 全員参加 みんなで育てる安全職場」です。近年は、高年齢労働者や外国人労働者、治療と仕事を両立しながら働く方など、職場で活躍する人材の多様化が進んでいます。全国安全週間を機に、「誰もが安心して働ける職場とは何か」を改めて考え、職場全体で安全への意識を高めてみてはいかがでしょうか。引用:令和8年度「全国安全週間」厚生労働省さんぽLAB法令チェック「女性労働者の健康管理」さんぽLAB講話資料「高年齢労働者の健康管理」肝炎デー・肝臓の健康7月28日は世界肝炎デー・日本肝炎デーです。肝臓は、病気が進行しても自覚症状が出にくいことが特徴です。そのため、健康診断で肝機能異常を指摘されても、受診や生活習慣の改善につながらないケースも少なくありません。春に実施した健康診断の結果が返却されている企業も多いこの時期は、肝臓の健康について情報提供を行う良いタイミングです。健康診断結果を見直すきっかけとしても活用できるでしょう。さんぽLABリーフレット「肝臓」さんぽLAB講話資料「肝臓」夏バテ7月は気温や湿度の上昇に加え、屋内外の温度差や睡眠不足などにより、自律神経が乱れやすい時期です。夏バテによる疲労感や食欲不振は、仕事のパフォーマンス低下や集中力低下、熱中症につながることもあります。この時期は、十分な睡眠や栄養バランスのよい食事、こまめな水分補給など、セルフケアの重要性を伝える健康教育がおすすめです。さんぽLABリーフレット「夏バテ」さんぽLAB講話資料「夏バテ」熱中症7月は気温と湿度がともに高くなり、屋外作業だけでなく、工場や倉庫、オフィスなどでも熱中症が発生する可能性があります。全国安全週間の取り組みとあわせて、改めて熱中症対策を周知し、職場全体で予防意識を高めていきましょう。さんぽLABリーフレット「熱中症」さんぽLAB講話資料「熱中症」さんぽLABのお役立ち資料とは?さんぽLABでは、講話資料やリーフレットの他に、産業医意見書などの「フォーマット/テンプレート」、産業保健体制を可視化できる「法令チェック」、両立支援を行う際の手順について疾患別に対応方法をまとめた「両立支援ガイド」など、実務に役立つ資料を、無料でダウンロードいただけます。

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| 06/21 | その他

【2026年7月】おすすめ資料!衛生委員会と健康だより等、季節のネタにぴったりの情報を集めました

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| 06/21 | その他
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ケースメソッド|実際に扱う事例(産業保健の復職支援)のイメージをご紹介

さんぽLABでは、6月・7月に実践型イベント「ケースメソッド」を開催します。ケースメソッドは、MBA(Master of Business Administration)などでも広く採用されている教育手法で、実際の企業事例をもとに参加者同士が意見交換を行い、多角的な視点や実務対応力を養うことを目的としています。産業医、保健師、衛生管理者、人事労務担当者などが、それぞれの立場から議論できる点が大きな特徴です。本記事では、6月開催回のテーマを一部ご紹介します。テーマは「有病者の復職支援体制を整えるために~がん就労者の事例から学ぶ~」産業医が、複数の復職事例に対応する中で、企業内の体制不備や関係者の役割の曖昧さといった課題に直面し、多職種と連携しながら従業員支援のあり方を模索していくケースです。本内容では、復職支援プロセスの可視化や役割整理の重要性に加え、組織として実効性のある支援体制を構築するための具体的な視点を得ることができます。日々の実務に引き寄せて考える機会としてご活用いただけます。事例の概要と設問イメージある従業員の疾病治療後の復職支援をめぐり、担当の産業医が複数の復職案件に対応する中で、制度面および実務上の課題に直面するケースです。対象となる従業員は、一定期間の治療を経て復職を希望していますが、勤務地や雇用形態の多様性、関係者間の連携状況などにより、対応が複雑化しています。具体的には、拠点ごとに産業保健体制が異なる雇用形態により健康管理の範囲が曖昧になる医療機関やリハビリ支援との連携が十分でないといった状況が重なり、復職判断や支援内容の整理が難しくなっています。設問例:復職に関するケースについて、それぞれの担当者(産業医、人事など)が行ったことのうち①妥当な点、②悪かった点について整理し、③他にできたこと、を加えて記入してください。<担当者(登場人物)>産業医人事衛生管理者看護職開催概要第1回開催日時:6月27日(土)13:00~18:00(※申込締切:6月24日(水)17:00)対象:産業医・産業看護職・衛生管理者・人事労務担当者など、産業保健に従事している方ケースメソッドには明確な「正解」はありません。個人で課題を抱え込むのではなく、参加者同士で意見を交わしながら、多様な視点で解決策を考えていく力を養う教育プログラムです。少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ下記より詳細をご確認ください。皆さまのご参加を心よりお待ちしております!

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| 06/20 | その他

ケースメソッド|実際に扱う事例(産業保健の復職支援)のイメージをご紹介

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| 06/20 | その他
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「さんぽLAB」と「さんぽJOB」、何が違うの?

― 2つのサービスの役割をご紹介します いつものLABと、キャリアを広げるJOB。上手な使い分けのヒント いつも「さんぽLAB」をご利用いただき、ありがとうございます。さんぽLAB運営事務局です。最近、会員のみなさまから「さんぽLABとさんぽJOBって、どう違うの?」というお声をいただくことが増えてきました。名前も見た目も似ているので、迷ってしまうかもしれません。今回は、2つのサービスの役割の違いをあらためてご紹介します。 さんぽLAB ― 産業保健職の「学び」と「つながり」の場「さんぽLAB」は、産業医・保健師・看護師・心理職など、産業保健に関わるみなさまのためのコミュニティサイトです。(2022年5月開設) 匿名でのお悩み相談や、現場のナレッジ共有ができる コミュニティセミナーや動画、記事などの 学習コンテンツ 衛生講話資料・資料フォーマット・法令チェックリストなどの お役立ちツール 産業保健の現場で役立つ 最新情報の発信 ひとことで言えば、日々の業務を支え、仲間とつながり、スキルを高めていくためのプラットフォームです。これまで通り、安心してご活用ください。 さんぽJOB ― 産業保健に特化した「求人・採用」のサービス一方の「さんぽJOB」は、産業保健領域に特化した求人サイトです(2024年9月開設)。産業保健の現場で活躍したい方と、産業保健職を採用したい企業とを結ぶ、マッチングのためのサービスです。さんぽLABと連携しているため、実務経験を活かしたお仕事との出会いが期待できます。 産業医・保健師・看護師など、産業保健職に特化した求人を掲載 LABとの連携により、応募から採用までスムーズ※さんぽJOBへの応募に、LAB会員であることは必須ではありません「いまの働き方を見直したい」「新しいフィールドに挑戦したい」――そんなときに、あなたのキャリアの選択肢を広げる場所としてご活用いただけます。 簡単に言うと… さんぽLAB さんぽJOB ひとことで 学び・つながりの場(コミュニティ) 求人・採用の場(求人サイト) 主な目的 日々の業務支援・情報収集・交流 お仕事探し/キャリアの選択肢を広げる こんなときに 知識を深めたい・仲間に相談したい 転職や新しい働き方を考えたい 「学びと交流はLAB、キャリアの一歩はJOB」――そんなイメージで、シーンに合わせて使い分けていただけたら嬉しいです。 さんぽJOBは会員登録いただくことで以下のようなことができ、求人との出会いがグッと広がります。 一般非公開の求人情報をメールで優先的に受け取ることができる 面接対策や書類作成のノウハウを、動画や資料で閲覧できる 職務経歴書の添削や転職活動の悩みについて専属エージェントに相談できる 会員登録は1分で簡単にできますので、ぜひご覧ください👇 これからも、産業保健に携わるみなさんを2つのサービスで応援してまいります。引き続き、さんぽLABをよろしくお願いいたします。

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| 06/18 | その他

「さんぽLAB」と「さんぽJOB」、何が違うの?

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職場巡視について教えてください!【アンケート所要時間 1~3分程度】

「職場巡視時に着用するグッズ|アンケートのお願い」職場巡視において身に着けられているグッズは何かありますでしょうか。さんぽLABでは以前、アイデアコンテストを実施した際に「腕章」などのグッズがあるといいのではないか、というアイデアが見事、優秀賞を獲得しております!👇アイデアコンテストの結果はこちら👇実際に皆さまの現場ではどのようなグッズをお使いでしょうか。ぜひアンケートにてご回答ください!「欲しい」というようなご意見が多数ございましたらプレゼント企画も検討いたします🎁■個人情報の利用目的・取り扱い本アンケートでは、回答内容に紐づく情報としてメールアドレスを取得いたします。回答は任意であり、ご回答いただかない場合でも不利益はございません。回答を入力し送信いただくことで、以下の「個人情報の取り扱い」に同意したものとみなします。<利用目的>・アンケート結果の集計・分析および統計資料の作成・コンテンツの企画・作成、サービス改善・当社サービスに関するご案内やご協力依頼(任意)※インタビュー等のご協力をお願いする場合がございますが、対応は任意です。<取り扱い>ご記入いただいた個人情報は、管理責任者のもと適切に管理し、漏えい・紛失・改ざんの防止など必要な安全管理措置を講じます。また、取得した個人情報は上記利用目的の範囲内でのみ利用し、ご本人の同意なく第三者に提供することはありません。なお、個人情報の開示・訂正・削除等のご請求につきましては、下記お問い合わせ先までご連絡ください。当社の個人情報保護方針については以下をご確認ください。プライバシーポリシー:https://sampolab-ad.com/privacy_policy【お問い合わせ先】さんぽLAB運営事務局:sanpolab@armg.jp

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| 06/17 | その他

職場巡視について教えてください!【アンケート所要時間 1~3分程度】

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| 06/17 | その他
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【1分でわかる】動画でご紹介!“判断力が身につく”実践プログラムとは

▼実践プログラムのご紹介「ケースメソッドって気になるけど、正直ちょっと難しそう…」「有料プログラムなので申込みまでのハードルが高く感じる…」そんな方に向けて、短い動画で概要をまとめました。ぜひご覧ください👇※講義形式ではなく、討議を通じて判断力を養う実践型プログラムです👇実践プログラムの詳細ページはこちら👇▼ 実践プログラムのお申込み▼▼ 関連する記事はこちら ▼

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| 06/12 | その他

【1分でわかる】動画でご紹介!“判断力が身につく”実践プログラムとは

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| 06/12 | その他
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【産業保健スタッフ必見】両立支援・離職防止に役立つサービス紹介動画【6/22(月)より配信開始!】

休職・復職対応や治療と仕事の両立支援、離職防止施策でお悩みの産業保健スタッフの皆さまにおすすめ!6月22日より、「両立支援・離職防止」をテーマに、「オンライン復職支援プログラム」「通所型福祉リワーク施設」「休業者管理・復職支援クラウドシステム」の紹介動画を期間限定で配信いたします。各動画は10分以内でご覧いただけるコンパクトな内容となっており、忙しい業務の合間でも気軽にご視聴いただけます。配信は週替わりで行い、スケジュールは下記の通りです。休職者対応・復職支援の効率化や、従業員の就業継続に向けた支援体制の強化に向けたヒントとして、ぜひご活用ください。≪配信スケジュール≫第一弾6/22(月)~6/28(日)復職後の定着を支援するオンライン復職支援プログラム「eRework」休職者の回復状況を可視化しながら、復職後の再休職予防や職場定着まで見据えた支援体制を整えたい方や、オンラインで実施できるため、場所を問わず支援を検討されている方におすすめの内容です。第二弾6/29(月)~7/5(日)安定した職場復帰を支援する通所型福祉リワーク施設「リワーク&ジョブセンター」オフィスに近い環境での通所型プログラムを活用しながら、安定した職場復帰をサポートする仕組みづくりを検討している方や、休職者一人ひとりの復職準備を丁寧に支援したい方におすすめの内容です。第三弾7/6(月)~7/12(日)休職者対応を効率化する休業者管理・復職支援システム「アドバンテッジハーモニー」休職者情報の管理や面談記録の共有、復職に向けた進捗管理を効率化したい方や、休職者対応の属人化を防ぎながら、関係者間でスムーズに情報連携を行いたい方におすすめの内容です。最初の配信は、6月22日(月)から公開です。ぜひこの機会にご視聴ください!※順番は予告なく変更となる場合がございます。

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【産業保健スタッフ必見】両立支援・離職防止に役立つサービス紹介動画【6/22(月)より配信開始!】

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「さんぽLABケースメソッド」について、内容のご確認はお済みでしょうか?

さんぽLABでは、実践力向上を目的としたケースメソッドプログラムの開催を予定しております。「名称は知っているが、具体的な内容までは理解できていない」というお声もいただいております。まだ内容を確認いただいていない方がおりましたら、ぜひこの機会にご確認ください!■ケースメソッドとは何かケースメソッドとは、実際に起こりうる、または過去に起きた事例(ケース)を基に、対応方針を検討する実践型の学習手法です。本プログラムでは、単なる知識習得ではなく、以下を通じて実務における判断や考え方を整理することを重視しています。実際の現場に近いケース設定複数の視点からの検討機会専門的観点に基づく整理・解説※詳細な背景・設計意図は以下のページよりご参照ください👉 https://sampolab-ad.com/page/sanpolab_casemethod■本プログラムの特徴さんぽLABケースメソッドでは、以下の点を通じて、日常業務に活かせる実践的な思考整理を促す設計となっています。実務に即したテーマ設定(復職支援/健康文化など)専門的知見に基づいたフィードバック参加者同士の視点共有による多角的な検討■さんぽLABケースメソッドの当日の流れ当日は以下の流れで進行いたします。13:00 開始趣旨説明 / 自己紹介               ディスカッション  グループ討論(前半)ケースに対する 初期判断の整理  グループ討論(後半)視点を広げたうえでの 再検討  全体ワーク論点の整理 および 講評 懇親会プログラム参加者にて交流18:00 解散※討論を中心に進める構成となっており、参加者同士の対話を重視しています■お申込みをいただいている方さんぽLABケースメソッドには現在、以下の方々からお申込みをいただいております!産業保健業務のご経験1年以上の保健師実務の中で判断に悩む場面が増えてきたとお考えの産業医健康教育や保健指導など、産業保健職の考え方に触れ視野を広げたいと考えている衛生管理者産業保健スタッフとして現場経験がある方であれば、どなたでも申し込みいただけます。現場で対応において「考える力」が必要と考える方がおりましたら、ぜひご検討ください!■開催日程・場所について開催日時① 2026年6月27日(土)有病者の復職支援体制を整えるために ~がん就労者の事例から学ぶ~② 2026年7月11日(土)健康文化の変革への第一歩開催場所株式会社アドバンテッジリスクマネジメント 本社17階 住所:東京都目黒区上目黒2-1-1 中目黒GTタワー17F 詳細地図はこちら:株式会社アドバンテッジリスクマネジメント(Googleマップリンク)■お申込みフォームはこちら■改めて「ケースメソッド」の詳細を確認したい方はこちら■さんぽLABケースメソッドの関連記事はこちら■最後にケースメソッドは、実際の業務に近い状況をもとに、自身の判断や考え方を整理するための機会です。複雑化する産業保健の現場では今後ますます重要になるスキルの1つと考えられています。ご関心のある方は、ぜひ詳細をご確認のうえ、お申込みのご検討いただけますと幸いです。

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| 06/06 | その他

「さんぽLABケースメソッド」について、内容のご確認はお済みでしょうか?

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さんぽLABアワード発表【2026年5月】

皆様、こんにちは!今月もさんぽLABアワードを発表します♪さんぽLABアワードとは、1ヵ月間 特に積極的にさんぽLABをご活用いただいている方を発表し、受賞された方にポイントを付与するものとなります。(※ポイントとは)それでは早速、今月の受賞者・入選者を発表いたします!いいね数 部門2位 田舎の診療所 さん 3位 Drkkさん投稿・コメント数 部門2位 わたおりさん 2位 総ちゃん さん2位 ラッコだいすき さん皆様、おめでとうございます🎉今回、いいね部門、投稿コメント部門で1位に輝いた「pin」さん、「tyame」さん、「ひまわり」さん、「たっくん@転職活動中」さん、「ふとん」さん、「ぺんぎん」さんには、100ポイントをプレゼントいたします!さんぽLABアワードは、今後も毎月開催していく予定です。今回惜しくも入選できなかった方は是非次回挑戦してみてくださいね!いいねだけじゃもったいない!カスタムリアクションのご紹介いつもさんぽLABをご活用いただきありがとうございます。リアクションは、ワンクリックで気持ちを添えられる、ささやかなコミュニケーションです。他の方のリアクションを見ることで、「同じところに注目している人がいる」「こんな受け取り方もあるんだ」といった新たな気づきにつながることもあります。まだ使ったことがない方も、コメントを書くほどではないけれど、「気持ちは伝えたい」「読んだよと伝えたい」時に、ぜひ気軽にリアクションしてみてください。皆さんのリアクションが、この場のやりとりを少しずつ温かくしてくれます。<リアクション機能の使い方>リアクションボタンは、ログインした状態で、各投稿の画面下部(コメント欄上)の「いいね」ボタンから選択できます。PCの場合:「いいね」ボタンにカーソルを合わせるか、クリックすると、リアクションボタンが選択できます。スマホの場合:「いいね」ボタンを長押しすると、リアクションボタンが選択できます。タブレットの場合:「いいね」ボタンをタップすると、リアクションボタンが選択できます。

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さんぽLABアワード発表【2026年5月】

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記事内リンク不具合に関するお詫びとご案内

平素よりお世話になっております。5月13日 11:00に配信いたしました「【6/24 Web開催】がんと仕事の両立支援  ― 努力義務化を踏まえ、産業保健職に求められる対応とは ―」の記事につきまして、記事内ボタンのリンク先へ正常に遷移できない状態が、一時的に発生しておりました。現在は、5月19日 9:20頃にリンク設定および動作確認を完了しており、正常に遷移できる状態となっております。ご利用いただいた皆さまには、ご不便とご迷惑をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。今後は確認体制をより一層徹底し、再発防止に努めてまいります。何卒よろしくお願い申し上げます。

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| 05/19 | その他

記事内リンク不具合に関するお詫びとご案内

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【2026年6月】おすすめ資料!衛生委員会と健康だより等、季節のネタにぴったりの情報を集めました

6月は、気温や湿度の上昇により熱中症リスクが高まり始める時期です。梅雨時期は「まだ真夏ではない」という油断から、体調不良や集中力低下が起こりやすく、あわせて新年度の疲れや生活習慣の乱れも表れやすくなります。さらに、6月は「食育月間」や「歯と口の健康週間」など、健康教育に活用しやすい啓発期間が重なります。つまり、6月は“夏本番前の予防行動”を促す重要なタイミングです。そこで今回は、6月に職場で活用したいおすすめの資料をご紹介します。食育週間6月の「食育月間」は、子どもだけでなく大人の食生活を見直す機会としても位置づけられています。朝食欠食や栄養バランスの乱れ、水分不足などは、集中力低下や疲労感にもつながります。生活習慣病予防だけでなく、仕事のパフォーマンス維持の観点からも、職場で取り組みやすい健康教育テーマです。さんぽLAB講話資料「健康を守る運動と食事」​さんぽLABリーフレット「バランスの良い食事」​歯と口の健康週間6月4日〜10日は、歯と口の健康週間です。口腔環境は、虫歯や歯周病だけでなく、糖尿病などの生活習慣病をはじめ全身の健康とも関係しています。歯科受診の勧奨やセルフケア啓発を通じて、生活習慣の見直しや健康意識向上につなげやすいテーマです。​さんぽLAB講話資料「歯の健康」​​​さんぽLABリーフレット「歯と口の健康」​熱中症気温や湿度が上がり始める6月は、暑さに体が慣れていないことで熱中症リスクが高まりやすい時期です。水分・塩分補給や暑熱順化、体調確認など、夏本番前の予防行動を周知する資料として活用できます。​さんぽLAB講話資料「熱中症」​さんぽLABリーフレット「熱中症」​さんぽLABのお役立ち資料とは?さんぽLABでは、講話資料やリーフレットの他に、産業医意見書などの「フォーマット/テンプレート」、産業保健体制を可視化できる「法令チェック」、両立支援を行う際の手順について疾患別に対応方法をまとめた「両立支援ガイド」など、実務に役立つ資料を、無料でダウンロードいただけます。

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| 05/14 | その他

【2026年6月】おすすめ資料!衛生委員会と健康だより等、季節のネタにぴったりの情報を集めました

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| 05/14 | その他
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📢 企業ブース出展のお知らせ ~第99回 日本産業衛生学会~

さんぽLABの運営元であるアドバンテッジリスクマネジメントは第99回 日本産業衛生学会で企業ブースを出展します!​\ さんぽLAB会員様限定 /🎁 1日先着 30名様限定プレゼント🎁約100票の投票で決定したさんぽLABオリジナルエコバッグをプレゼント!投票結果は、ぜひ当日会場でチェックしてみてください👀✨※さんぽLAB会員の方 かつ名刺交換いただいた方が対象となります。📅 2026年5月28日〜5月30日会場には、さんぽLAB運営メンバーがおります😊学会にご参加予定の方は、ぜひお気軽にお立ち寄りください!お会いできるのを楽しみにしています!

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| 05/13 | その他

📢 企業ブース出展のお知らせ ~第99回 日本産業衛生学会~

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| 05/13 | その他
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【産業保健スタッフ必見】ウェルビーイング推進に役立つサービス紹介動画【5/18(月)より配信開始!】

健康経営・ウェルビーイング施策の推進でお悩みの産業保健スタッフの皆さまにおすすめ!5月18日より、企業とそこで働く従業員が活き活きと働けるよう総合的に支援する「ウェルビーイング」をテーマに、「データ分析・管理サービス」「ストレスチェックサービス」「カウンセリングサービス」の紹介動画を期間限定で配信いたします。各動画は10分程度でご覧いただけるコンパクトな内容となっており、忙しい業務の合間でも気軽にご視聴いただけます。配信は週替わりで行い、スケジュールは下記の通りです。ウェルビーイング推進のヒントとして、ぜひご活用ください。≪配信スケジュール≫第一弾5/18(月)~24(日)データの可視化と活用を支援するデータ分析・管理サービス「アドバンテッジ ウェルビーイングDXP」従業員の健康データをどのように活用すべきかお悩みの方や、現状把握・課題抽出を効率的に行いたい方におすすめの内容です。第二弾5/25(月)~31(日)従業員のメンタルヘルスを個別に支援するカウンセリングサービス「アドバンテッジ カウンセリング」従業員の不調への早期対応や復職支援に課題を感じている方や、安心して相談できる体制づくりをしていきたい方におすすめの内容です。第三弾6/1(月)~7(日)組織のストレス状況を可視化するストレスチェックサービス「アドバンテッジ タフネス」ストレスチェック後の集団分析結果をどのように活かせばよいかお悩みの方や、職場改善に向けて経営層や管理職を巻き込んでいきたいと思っている方におすすめの内容です。最初の配信は、5月18日(月)から公開です。ぜひこの機会にご視聴ください。​​

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| 05/11 | その他

【産業保健スタッフ必見】ウェルビーイング推進に役立つサービス紹介動画【5/18(月)より配信開始!】

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| 05/11 | その他
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さんぽLABアワード発表【2026年4月】

皆様、こんにちは!今月もさんぽLABアワードを発表します♪さんぽLABアワードとは、1ヵ月間 特に積極的にさんぽLABをご活用いただいている方を発表し、受賞された方にポイントを付与するものとなります。(※ポイントとは)それでは早速、今月の受賞者・入選者を発表いたします!いいね数 部門2位 miru さん 3位 DrKK さん投稿・コメント数 部門 皆様、おめでとうございます🎉今回、いいね部門、投稿コメント部門とどちらも1位に輝いた「YAMA」さん、「YM」さん、「yuri」さん、「たっくん@転職活動中」さん「るー」さんには、100ポイントをプレゼントいたします!さんぽLABアワードは、今後も毎月開催していく予定です。今回惜しくも入選できなかった方は是非次回挑戦してみてくださいね!いいねだけじゃもったいない!カスタムリアクションのご紹介いつもさんぽLABをご活用いただきありがとうございます。リアクション機能のリリースから約半年が経ち、少しずつリアクションが活用され始めています。今回は、「よく使われているリアクション」をご紹介していきます!■ よく使われているリアクション TOP3🥇 学び実務に役立つ「記事」や「両立支援ガイド」から、「セミナー情報」、「運営からのお知らせ」まで、幅広く使われています。「参考になった」「あとで活かしたい」という気持ちを伝えたい際にぜひ押してみてください!🥈 わかる~すべて「お困りごとQ&A」で使われています。日々の業務で感じるお困りごとは、皆さんにとっての“あるある”のようですね。🥉 さんぽLABロゴ・感謝「さんぽLABのロゴ」と「感謝」が同率3位でした。さんぽLABのロゴは「講話資料」や「運営からのお知らせ」で使われ、ハートの形がいいねと同じように使えそうですね。感謝はすべて「お困りごとQ&A」でした。ご質問した方だけでなく、回答に対して参考になった方がリアクションされているようです。リアクションは、ワンクリックで気持ちを添えられる、ささやかなコミュニケーションです。他の方のリアクションを見ることで、「同じところに注目している人がいる」「こんな受け取り方もあるんだ」といった新たな気づきにつながることもあります。まだ使ったことがない方も、コメントを書くほどではないけれど、「気持ちは伝えたい」「読んだよと伝えたい」時に、ぜひ気軽にリアクションしてみてください。皆さんのリアクションが、この場のやりとりを少しずつ温かくしてくれます。<リアクション機能の使い方>リアクションボタンは、ログインした状態で、各投稿の画面下部(コメント欄上)の「いいね」ボタンから選択できます。PCの場合:「いいね」ボタンにカーソルを合わせるか、クリックすると、リアクションボタンが選択できます。スマホの場合:「いいね」ボタンを長押しすると、リアクションボタンが選択できます。タブレットの場合:「いいね」ボタンをタップすると、リアクションボタンが選択できます。

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| 05/07 | その他

さんぽLABアワード発表【2026年4月】

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| 05/07 | その他
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【満員御礼】第99回日本産業衛生学会 ランチョンセミナーのお申込み締め切りました!!

先日ご案内させていただきました、第99回日本産業衛生学会にて、株式会社アドバンテッジリスクマネジメント主催のもと開催するランチョンセミナーについて、​定員に達したため申込受付を終了いたしました。多くのお申込みをいただき、誠にありがとうございます。本セミナーでは、皆さまの日々の産業保健業務の一助となるよう、産業保健・メンタルヘルス支援の考え方を、実践的にお伝えいたします。ご参加される皆さまと、学びの時間をご一緒できることを、心より楽しみにしております。また、当日は企業ブースも出展しておりますので、ぜひお立ち寄りください

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| 04/21 | その他

【満員御礼】第99回日本産業衛生学会 ランチョンセミナーのお申込み締め切りました!!

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| 04/21 | その他
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【申込受付中】現場で判断する力を鍛える実践プログラム|さんぽLABケースメソッド

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| 04/21 | その他

【申込受付中】現場で判断する力を鍛える実践プログラム|さんぽLABケースメソッド

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| 04/21 | その他
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【本日13:00よりお申込み開始!】ランチョンセミナー開催!第99回日本産業衛生学会

新緑の季節とともに、今年も日本産業衛生学会の開催が近づいてきました。学びと交流が一層深まるこの時期に、皆さまとご一緒できるランチョンセミナーのご案内です。さんぽLABを運営する 株式会社アドバンテッジリスクマネジメント主催にて、ランチョンセミナーを開催いたします。今回のテーマは、「あなたも前向きになれる!褒めて進める産業保健とメンタルヘルス」 です。メンタルヘルス対応の現場において、どのように声をかければよいか迷う支援する側が疲弊してしまうといったお悩みを感じた経験はありませんか。本セミナーでは、「褒めて進める」という視点から、対象者への関わり方だけでなく、支援する側自身も前向きに取り組める産業保健・メンタルヘルス支援の考え方を、実践的にお伝えします。​【申込受付期間】2026年4月16日(木)13:00~5月7日(木)12:00​開催概要日時:5月29日(金)12:25~13:25会場:第3会場(大阪国際会議場 10F 1003)座長浜口 伝博 先生(一般社団法人 産業医アドバンスト研修会)演者平野井 啓一 先生(株式会社メディカル・マジック・ジャパン)主催株式会社アドバンテッジリスクマネジメントランチョンセミナーは 事前申込制 となっております。ご参加を希望される方は、以下よりお申し込みください。

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| 04/16 | その他

【本日13:00よりお申込み開始!】ランチョンセミナー開催!第99回日本産業衛生学会

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| 04/16 | その他
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【2026年5月】おすすめ資料!衛生委員会と健康だより等、季節のネタにぴったりの情報を集めました

5月は、新年度の緊張や環境変化の影響が表れやすく、心身の不調が見られやすい時期です。加えて、気温の上昇に伴い、体が暑さに慣れていない中での熱中症リスクも高まり始めます。また、5月は健康に関する啓発デーも多く、5月17日は「世界高血圧デー」、5月31日は「世界禁煙デー」とされており、生活習慣の見直しを促す良い機会でもあります。そこで今回は、5月に職場で活用したいおすすめの資料をご紹介します。5月病/メンタルヘルス不調5月は新年度の緊張が緩み、心身の不調が現れやすい時期であり注意が必要です。特に新入社員や異動者は、環境変化や人間関係の影響を受けやすい傾向があります。セルフケアの方法や早めの相談の重要性をまとめた資料を配布・掲示することで、不調の早期気づきと予防につなげることができます。さんぽLAB講話資料「5月病」​さんぽLABリーフレット「セルフケア」​熱中症気温の上昇に伴い、体が暑さに慣れていない中で体調を崩しやすい時期です。本格的に夏を迎える前に、早めの意識づけが重要です。予防のポイントや初期症状、熱中症発生時の対策についてまとめた資料を配布・掲示することで、早期対応と重症化予防につなげることができます。​さんぽLAB講話資料「熱中症」​​​さんぽLABリーフレット「熱中症」​高血圧の日/世界高血圧デー5月17日は「高血圧の日/世界高血圧デー」であり、血圧管理や生活習慣の見直しを促す重要な機会です。高血圧は自覚症状が少ないまま進行することが多く、日頃からの予防と継続的な管理が重要です。減塩や適度な運動などの情報提供を行い、従業員の健康意識の向上や生活習慣の見直しのきっかけづくりに役立ちます。​​さんぽLAB講話資料「高血圧」​​​さんぽLABリーフレット「高血圧」​世界禁煙デー5月31日は「世界禁煙デー」であり、喫煙による健康影響や受動喫煙対策について考える機会です。喫煙はさまざまな疾患のリスク要因とされており、職場における健康管理の観点からも対策が重要です。禁煙のメリットや支援制度、受動喫煙防止のポイントなどについて情報提供を行うことで、従業員一人ひとりが自身の生活習慣を見直す機会となります。​さんぽLAB講話資料「禁煙対策」​​​さんぽLABリーフレット「タバコ」​さんぽLABのお役立ち資料とは?さんぽLABでは、講話資料やリーフレットの他に、産業医意見書などの「フォーマット/テンプレート」、産業保健体制を可視化できる「法令チェック」、両立支援を行う際の手順について疾患別に対応方法をまとめた「両立支援ガイド」など、実務に役立つ資料を、無料でダウンロードいただけます。

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| 04/14 | その他

【2026年5月】おすすめ資料!衛生委員会と健康だより等、季節のネタにぴったりの情報を集めました

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【4月15日配信開始!】健康経営推進に役立つサービス紹介動画

「健康経営」の推進でお悩みの産業保健スタッフにオススメ!先日ご案内しておりました、健康経営の推進に役立つサービス紹介動画について、配信日程が確定いたしましたのでお知らせいたします。また、当初ご案内していた配信順から変更があり、「オンライン健康セミナー」「健康管理システム」の順で配信いたします。4月は「健康経営」をテーマに、産業保健スタッフの皆さまの実務に役立つサービスをご紹介します。各動画は10~30分程度でご覧いただけるコンパクトな動画となっており、忙しい業務の合間でも気軽にご視聴いただけます。≪配信スケジュール≫第一弾4/15(水)~4/21(火)​健康意識の向上を支援する「オンライン健康セミナー」​従業員の健康意識向上に向けた施策として、「研修を実施したいが負担が大きい」「全社的な健康教育の進め方に悩んでいる」といった課題をお持ちの方におすすめです。第二弾4/22(水)~4/29(水)​健診業務を効率化する「健康管理システム」​健診結果の管理や受診状況の把握、事後措置の対応など、煩雑になりがちな健診業務の効率化に課題を感じている方におすすめの内容です。新しいシステムのご紹介もあります。最初の配信は、4月15日(水)から公開です。ぜひこの機会にご視聴ください。​

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| 04/10 | その他

【4月15日配信開始!】健康経営推進に役立つサービス紹介動画

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| 04/10 | その他
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青森県立保健大学と実施した「ナッジを組み込んだ保健指導」に関する研究論文が日本産業衛生学会が発行する国際学術誌に掲載

このたび、日本産業衛生学会が発行する国際学術誌「Environmental and Occupational Health Practice」に、さんぽLABの運営元であるアドバンテッジリスクマネジメント デジタルヘルス推進部(発表当時)に所属する社員が共同研究者として参画した論文が掲載されました。当該論文は、2022年より青森県立保健大学の竹林正樹研究員(青森大学客員教授)とともに進めてきた特定保健指導プログラムのプロセス評価です。詳細は以下の通りです。■学会名:公益社団法人日本産業衛生学会■雑誌名:Environmental and Occupational Health Practice 2026 第8巻(2026年3月10日(オンライン公開))■論文タイトル:Changes in body weight, awareness, and behaviors among workers participating in an online specific health guidance program incorporating multiple nudges: a process evaluation■論文内容:以下参照<要点>産業保健におけるナッジの必要性は高まっているものの、ナッジを設計した特定保健指導はそんなに多く見られません。そこで、本研究では複数のナッジと健康教育を組み合わせたオンライン特定保健指導「アドバンテッジスマートライフプログラム」を受けた従業員の体重変化、健康に対する意識、ならびに健康行動の変化についてプロセス評価を実施しました。本プログラムは、オンライン形式セミナーや個別面談、動画・記事配信などの中に、コミットメントや同調ナッジを始めとした複数の設計し、行動を後押しする仕組みを設計しました。プログラム終了後、参加者の51.4%に体重減少が見られ、週1回以上体重測定実施した人が積極的支援では39.4%から83.0%、動機づけ支援では49.4%から77.0%へと向上するなど、多くの指標で有意な向上が確認されました。近年、働き方の多様化やオンライン施策の重要性が高まる中、実務に応用可能な健康支援プログラムの設計に示唆を与えた研究といえます。今回は短期的な行動に焦点を当てました。長期的な効果については、複数年の健康診断データを用いた研究を実施しており、現在国際誌に論文投稿を進めています。当社は今後も関係学会や各種イベントに参加することで、研究領域においても社会貢献性の高い取り組みを推進していく所存です。\ 当オンライン特定保健指導プログラムに関しては以下よりお問い合わせください /

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| 04/09 | その他

青森県立保健大学と実施した「ナッジを組み込んだ保健指導」に関する研究論文が日本産業衛生学会が発行する国際学術誌に掲載

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