9月のおすすめ資料
9月は防災月間であり、自然災害への備えを見直す時期です。また、夏の疲れによる睡眠トラブルや、年度後半に向けたストレス対策も重要になります。今回は「職場の災害対策」「睡眠時無呼吸症候群(SAS)」「ストレスチェック」の3テーマから、衛生委員会や健康だよりで活用しやすい資料をご紹介します。
職場の災害対策
9月は防災月間にあたり、地震や台風、豪雨などの自然災害への備えを改めて確認する絶好の機会です。災害時にはケガや感染症だけでなく、避難生活による体調不良やメンタルヘルスへの影響も生じることがあります。従業員の安全確保と事業継続のためにも、平時から防災意識を高めることが重要です。衛生委員会や健康だよりでの啓発資料としてぜひご活用ください。
おすすめ資料
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活用シーン
- 衛生委員会での情報共有
- 防災月間の社内啓発
- 健康だよりでの特集掲載
- 安全衛生研修の教材
- 社内メールでの注意喚起
睡眠時無呼吸症候群(SAS)
睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、放置すると生活習慣病のリスクが高まるほか、運転業務や機械操作における事故につながる可能性もあります。夏の疲れが残りやすい9月は睡眠の質を見直す良い時期です。健康教育や健康だよりでの啓発にご活用ください。
おすすめ資料
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活用シーン
- 健康だよりでの睡眠特集
- 保健指導での配布資料
- 運転業務従事者への健康教育
- 衛生委員会での講話
- 社内メールでの情報発信
ストレスチェック
ストレスチェックは、従業員自身のストレス状態を把握するだけでなく、職場環境改善につなげるための重要な制度です。10月以降にストレスチェックを実施する企業も多く、9月は事前周知や実施目的の理解促進を行うのに適した時期といえます。衛生委員会での説明や健康だよりでの情報発信にぜひご活用ください。
おすすめ資料
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活用シーン
- ストレスチェック実施前後の周知
- 衛生委員会での結果活用説明
- 管理職向けメンタルヘルス教育
- 職場環境改善活動の参考資料
- 健康だよりでの情報発信
さんぽLABのお役立ち資料とは?
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