さんぽLABの講話資料「天候や気圧の変化に伴う体調管理(気象病)」を更新しました。
気圧や気温、湿度などの気象変化によって、頭痛やめまい、だるさなどの不調を感じる「気象病」。
特に秋の長雨や台風の接近が多い今の時期は、気象の変化も大きくなりやすいため、自律神経のバランスが崩れやすく、体調管理を意識したい季節です。
今回の更新では、気象病への理解を深め、日頃の体調管理に役立てていただけるよう、資料の内容をより分かりやすく見直しました。
▼講話資料の内容
- 気象病の症状や影響する要因
- 気象病の対処法(記録・セルフケア)
- 病院の受診の目安やポイント
- 事業場としてできること
衛生委員会での講話や、従業員への健康情報の発信などに、ぜひご活用ください。
さんぽLABの衛生講話資料
さんぽLABでは衛生委員会における健康講話や従業員への保健指導・健康教育でご活用いただける衛生講話資料を約100種類ご用意しております。
「数が多くて選べない…...」という方は以下の毎月の衛生講話ネタ・年間スケジュール例をご確認ください👇



