
新入社員向けの健康講話資料を作成しました。新入社員研修や健康教育などで活用できる内容で、新卒・既卒を問わずご利用いただけます。
新入社員は、環境や生活リズムの変化により体調を崩しやすい時期でもあります。そこで、社会人として働くうえで大切な健康管理の基本やセルフケアについてお伝えできるよう、資料としてまとめました。
従業員への配布資料としてはもちろん、新入社員研修での健康講話やミニセミナーなどにもご活用いただけます。ぜひご自由にご利用ください。
01 なぜ働くうえで健康が大切なのか
02 新入社員が気をつけたい日頃の健康管理
03 ストレスとは?(社会人のストレスの基本)
04 心と体の不調に気付くサイン
05 困ったときは早めに相談しよう
作成:さんぽLAB運営事務局 保健師
監修:難波 克行 先生(産業医/労働衛生コンサルタント)
アドバンテッジリスクマネジメント 健康経営事業本部 顧問
アズビル株式会社 統括産業医
メンタルヘルスおよび休復職分野で多くの著書や専門誌への執筆
YouTubeチャンネルで産業保健に関わる動画を配信
代表書籍
『職場のメンタルヘルス入門』
『職場のメンタルヘルス不調:困難事例への対応力がぐんぐん上がるSOAP記録術』
『産業保健スタッフのための実践! 「誰でもリーダーシップ」』
一緒に見たいコンテンツ
講話資料「新人への接し方~ラインケアについて~」
この資料は、新人のやる気を伸ばし、職場で活躍できる人材として育てていくために、管理監督者や上司が知っておきたいラインケアの基本について解説したものです。
勤怠や体調に変化が見られる部下に気付いた際には、人事や産業医に相談できる体制を整え、チームで連携しながら適切なケアを行いましょう。
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講話資料「メンタル不調の基礎知識」
現在、労働者のメンタルヘルス対策は、労働安全衛生上の重要な課題の一つとなっています。
メンタルヘルスケアは、個人の問題だけではなく、組織全体での取り組みが必要となります。メンタルヘルス不調者の初期症状やサインを見逃さず、適切なサポートができるよう、本資料をご活用ください。
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