


【開催日とテーマ】
① 6月27日(土)|有病者の復職支援体制を整える ために ~がん就労者の事例から学ぶ~
② 7月11日(土)|健康文化の変革への第一歩
【全体プログラム(予定)】
13:00 開始
- 趣旨説明/自己紹介
- グループ討論(前半)
- グループ討論(後半)
- 全体ワーク
懇親会
18:00 解散
【参加人数】
1回あたり最大15名 ※最少催行人数5名
【料金】
19,800円(税込)/回
※参加費には交流会時の軽食・飲み物代等を含みます。
指定口座へのお振込みをお願いします。
【対象】
産業保健業務に関わっている方。
産業医・看護職、人事や経営者も歓迎です。
【講師】
佐藤乃理子先生
産業医 労働衛生コンサルタント
株式会社 檜原ライフスタイルラボ
ケースメソッドインストラクター
【会場】
株式会社アドバンテッジリスクマネジメント 本社
東京都目黒区上目黒2-1-1 中目黒GTタワー17F
【運営元】
株式会社アドバンテッジリスクマネジメント
さんぽLAB運営事務局
参加者の声
※2026年4月に事前開催した体験会の参加者アンケートをもとに作成しています。
翌日からの業務で「考え方」が変わりました。
これまで感覚的に対応していた場面も、「状況整理」 →「 課題構造化」 →「 役割整理」という視点で捉えられるようになりました。
(産業医/産業保健経験3〜7年)
ウェビナーでは得られない、実務に近い思考体験でした。
作り込まれたリアルな事例をもとに議論することで、「自分ならどう判断するか」を深く考えることができました。
(看護師・保健師/産業保健経験3〜7年)
他職種の視点を知ることで、思考の幅が大きく広がりました。
立場や役割の違いによって、同じ事例でも見え方が違う。それを知れたこと自体が、大きな学びでした。
(看護師・保健師/産業保健経験7〜15年)
“正解を出す場”ではなく“視野を広げる場”という点が新鮮でした。
課題を構造的に整理し、一歩引いて状況を見る重要性に気づけました。
(管理職/産業保健経験1〜3年)
答えを求めないからこそ、自分の考えを深められる研修課題は単純ではなく重なり合っていること、その整理プロセス自体が重要だと実感しました。
(産業医/産業保健経験3〜7年)


