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📢ご好評につき追加開催が決定!さんぽLABケースメソッド

ご好評につき追加開催

さんぽLABケースメソッド有病者の復職支援体制を整えるために ~がん就労者の事例から学ぶ~
前回開催時には、大変ご好評いただき、このたび追加開催が決定しました。

本プログラムでは、がんと復職支援をテーマに、実際のケースをもとに参加者同士で議論を行います。多様な視点や考え方に触れながら、産業保健の現場で求められる判断力を養います。

開催概要

少人数制だからこそ、一人ひとりがじっくり考え、参加者同士で意見を交わしながら学べる場となっています。


  • 日 時:2026年9月12日(土)
  • テーマ:有病者の復職支援体制を整えるために ~がん就労者の事例から学ぶ~
  • 人 数:最大15名(最少催行人数5名)
  • 対 象:産業保健業務に関わる方(産業医・看護職・人事労務担当者・経営者など)
  • 講 師:佐藤乃理子先生(産業医、ケースメソッドインストラクター


参加者の声

産業保健の現場には、明確な正解がないテーマも少なくありません。だからこそ、多様な立場や経験を持つ参加者との意見交換から、新たな気づきや実践のヒントが生まれています。

実際にご参加いただいた皆さまからいただいた感想をご紹介します。

👉詳細な参加者のご感想は、「さんぽLAB公式note」にてご紹介しています。

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